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日常的SM
~毎日SM生活~
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SM仲間達ー6
僕と主さんはアイコンタクトをとり、4人で店を出ることにしました。
2人の奴隷たちは酒に酔ったのか、淫乱な行為に酔ったのか
2人とも黙って少し疲れた様子で僕たちの後ろをついてきます。

主さんは2人に質問しました。
「2人ともどこへ行きたい?」
Hさんは即答で「ホテルへ行きたいです」
僕はM美ちゃんに聞きました。「M美はどうしたい?」
M美ちゃんは小声で「私もホテルに・・・・」
主さんは2人にまた質問しました。
「ホテルで何をしたい?」

僕はおかしくてしょうがありません。
主さんの考えていることは大体わかります。

Hさんがこう答えました。「M美ちゃんのお○んこを舐めたいです」

Hさんは積極的なM女性です、
それに比べM美ちゃんは消極的でなかなか自分のしたいことを言い出しません。

僕はM美ちゃんに聞きます。「M美も同じなんだろ?」
彼女はうなづきました。僕はさらに「同じってなんだ?」
そこで彼女はやっと言いました。「Hさんのお○んこを舐めたいです」
主さんは笑いながら言いました。
「よし2人で6○をしてどっちが先に行くか競争だ」

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【2007/04/27 14:18】 | 過去の事 | トラックバック(1) | コメント(2) |
SM仲間達ー5
僕はM美ちゃんにHさんが混ぜたM美ちゃんのお汁入りカクテルを飲むように命じました。
ただ飲むだけでなくいやらしく飲めよと。

M美ちゃんは完全にスイッチが入ったらしく、
グラスの先端、口をつけるあたりを舌でいやらしく舐めまわしはじめました。
周りの僕達はにやにやしながら見ています。

Hさんもそれを見て少し発情してきた様子、
主さんの耳元で何かささやいています。
主さんが僕の耳元で2人に聞こえないようにこう言ってきました。

「Hも興奮してきたみたいです、M美ちゃんのグラスをHに渡すように命じてもらえますか」

僕はすぐM美ちゃんに
「そのカクテルHさんにも飲ませてあげなよ」と言いました。 

M美ちゃんはとろんとした目でHさんに渡します。
HさんはM美ちゃんの舐めていたところを舐めまわしはじめました。
舐めながら自分のつばをグラスの中に入れたり・・・・
とてもいやらしく僕もあそこを固くして見ています。

それから2人でそのグラスを回し舐め?し始めました・・・・

僕と主さんはもう我慢できなくなり・・・・
【2007/03/08 20:39】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
SM仲間達ー4
M美ちゃんは小さい声でそう言った後ずっと下を向いていました。

僕にはこの彼女のしぐさで彼女が何を欲しているのかわかります。
いじめて欲しいんです。

僕は彼女に言いました。
「女の子しかもHさんはお前と同じM女だぞ、それなのに指でいかされたの」

彼女は「はい・・・・」

ずっと下を向いています。

M美ちゃんは基本的に人付き合いは下手、普段はおとなしい子でした。
それがMモードに入るとなおさら。

僕にとってはそれがとてもかわいかったのですが。

Hさんが話しました
「まだ指にM美さんのお汁がついてますよ」

僕はこういいます
「その指をM美の飲んでるそのカクテルに入れて混ぜてよ」

HさんはにっこりしながらM美の飲んでるカクテルに指を入れてかき混ぜ始めました。

続く・・・
【2007/01/30 16:53】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
SM仲間達ー3
2人でトイレに立った後僕はずっと立ちっぱなしでした(笑)。

僕はレズプレイというのも大好きです。
ホモは生理的にだめですが、レズは綺麗な感じがするし、
女性同士からむというのがものすごくいやらしく感じます。

トイレに立った2人はしばらく戻ってきませんでした。
時間はそう、30分くらいはたっていたと思います。

2人が戻ってくる間、SMカップルさんの主さんと2人で飲みながら
今後のプレイはどうしようとか、
他にもSM仲間を増やそうかなど談義していましたが、
僕はトイレで2人が何をしているかばかり頭をよぎり、
また血流も下半身に集中していたため、ほとんど会話は頭に入ってきませんでした。

しばらくして2人で仲良く? 手をつなぎながら戻ってきました。
まるで何事もなかったように。

2人が席についてから2~3分は何事もなく4人で飲んでいましたが、いきなりM美ちゃんが小さい声でつぶやきました。

「Hさん(相手のM女性)の指で逝ってしまいました」

僕は相変わらず下半身を固くしながら、
今日期待していた時間がすごせそうだと1人思わず微笑んでしまいました。
【2007/01/25 09:57】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
SM仲間達ー2
M彼女(M美ちゃん)の心の中で「ああ・・・・またはじまった」そうつぶやいたとき、
彼女のMのスイッチが入ったみたいです。
僕は彼女との付き合いが長かったのですぐ察知しました。

僕は同席していたSMカップルさんのM女性に「確認してあげてよ」と言いました。
そのM女性は興味ありげな目つきで、こくっとうなずき
まわりに他の客がいるにもかかわらずテーブルの下から覗き込み
M美ちゃんの足を手で広げました。

同席M女性は
「M美ちゃん、濡れてるからスースーしすぎて寒いんじゃない」とM美ちゃんに話しかけました。

M美ちゃんは顔を赤くしながら「そんなことない・・・・」ボソッと返します。

M美ちゃんは真性のMで自分が優位に立つことは絶対出来ないタイプでした。
だからM女性に対してもMになってしまう、僕好みの女性だったんですね。

M美ちゃんに対してはM女性もS心を少しくすぶられるようで、
その同席M女性もM美ちゃんをいじめることが楽しいかったみたいです。

同席S男性が言いました
「2人ともトイレに行きたくなったんじゃないか?」
すると同席M女性は「そうですね、トイレに行ってきます」と言って、
M美ちゃんの手を取って2人でトイレに行きました・・・・

続く
【2007/01/19 13:56】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(1) |


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