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日常的SM
~毎日SM生活~
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Sのセンサー
僕は今思えば小さい時(幼稚園くらい)からSだったと思います。
テレビアニメでヒロインの女性が敵に捕まって
縄で縛られたりするシーンにドキドキしてました。
夜もその場面を思い出してなかなか眠れないくらい。

僕は知人の女性を観察します。
単なる知人なので性的接触はないし、
そういう関係になろうと思うわけではないですが。

この子はSかなMかな?

女性のふとしたしぐさを見て思わずドキドキしてしまうことがあります。

仕事関係で事務関係をお願いする女性に、
ちょっとしたスキンシップで意地悪なことを言ってみます。
その女性は最後には笑いながら「も~ 」とかいいながら
僕を軽く叩いたり、手で押したり。

こういう行為に僕は結構ドキドキします。
もちろん叩かれることではなく(Mではないので)
意地悪な言葉に笑いながら少し困ったりという行為。

不思議とみんなにドキドキするのではなく、
一部の女性にしかドキドキしません。

ドキドキする子はもしかしたらMなのかもしれません。
僕のM女性センサーが働いているのかも。
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【2006/11/24 16:21】 | 現在の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
M美とのSM-8
店を出た僕達はホテルへ入りました。

ホテルに入ってカウンターで受付を済ませ、エレベーターに乗り込むと
すぐM美ちゃんは僕に抱きついてキスをねだります。

僕は熱いキスを交わした後彼女の髪をわしづかみにして顔を持ち上げ

「もうかなり濡らしてるんだろ?」と話し、彼女のあそこを下着の上から触ります。

案の定下着までべっちょり。

僕は「ここでショーツを片足だけ脱いで、片足に縛るように固定しろ」と命じます。

彼女はとろんとした目で 「はい、わかりました」 従順です。

部屋までは残念ながら他の客とは行き会いませんでした。
部屋に入るとすぐ僕は彼女を四つんばいにして、ミニスカをまくし上げ
あそことお尻の穴が丸見えの状態にして部屋のドアを開けっ放しにしておきます。

そのまま数分間放置、彼女はぶるぶる震えています。
僕は耳元で 「誰か通らないかな・・・」とささやきます。

僕もかなり興奮してきました、ドアを閉め部屋の窓のカーテンを全開にして
彼女の服を剥ぎ取り全裸で窓際に立たせ後ろから思いっきりつきました。
彼女はものすごい声でよがります。
僕は 「これがずっと欲しかったんだろ、ん?言ってみろ」
彼女は 「はい、ずっと入れて欲しかったです」
(もっとやらしい感じですが、うまく表現できません)
この会話をH中10回以上繰り返します。

最後は彼女からむりやり引き抜き髪をつかんで顔を僕のち○この辺りに持ってきて、顔に発射。
彼女はどろどろの精子をかけられた恍惚とした表情でそのまましゃがみこみました。

僕も疲れたので、ベットに横たわりちょっと休憩、
その間疲れているはずの彼女も僕のそばに来てずっと僕のち○こを
丁寧に舐めて綺麗にしています。


こんなデートをまたしたいと欲しているこのごろです。
【2006/11/21 20:04】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
M美とのSM-7
M美ちゃんと一緒に店のカウンターに行き、僕は店員さんに 
「バイブとかおもちゃを買ってすぐ試しにここで使ってみたいんですが
いいですか?」と話しかけました。

店員さんは苦笑いしながら 
「いや・・・・それはちょっと・・・・」

M美ちゃんは下をずっと見ながら肩をすぼめて恥ずかしそうにしてます。

僕は 
「わかりました、なあM美(実名で)ここで使ったらだめなんだって、
どうする?ホテルまで我慢するか?」

彼女は小声で 「・・・そんなことわかんない・・・」
もう泣きそうです。

僕は店員さんに 
「わかりました、すいません変なこと聞いて」 
そう言ってM美ちゃんの手を引っ張ってカウンターを離れ、
しばらく店内をうろうろして結局何も買わずに出てきました。

彼女は店にいた間、頭の中は真っ白でどこをどう歩いたか、
何が置いてあったか覚えていなかったみたいです。
ただしあそこはべっちょり濡れていました。

そして店を出た僕達は・・・・
【2006/11/16 16:24】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
M美とのSM-6
僕に強引に連れられるままアダルトショップに入ったM美ちゃんは
とても緊張してました。
手が汗ばんでいるのがわかります。

アダルトショップには確か男性客が2人、カップルが1組いました。

彼女の耳元でささやきます。

「ほら、カップルもいるぞ、ただSMカップルではなさそうだけど」

彼女はここささやきました。

「普通のカップルでも平気でこういうところ来るんですね」

僕は「今はそんなの普通だよ、ただSMカップルはちょっと違うけどな」

彼女は「えっ 何が・・・」

僕は次ぎの瞬間彼女のお尻をわしづかみにします。
彼女は突然のことにびっくりしながら 
「あっ」 思わず声を出してしまいました。
あわてて彼女は周りを見回します。
予想通り他のお客がこちらを見てました。

彼女ははずかしそうに下を向いてます。
僕はそのままお尻をわしづかみにしてます。

「やめて・・・・・」彼女がか細い声でささやきました。

僕は 「やめてほしいなら、そこにあるバイブを持って店員のところに行って、
これ動かしてみていいですか?って聞いて来い」 といいました。

彼女は 「そんなことできない・・・・」

僕は 「それならお尻をつかむだけじゃなく、
スカートの中にも手を入れるぞ」 と脅します(笑)

彼女は 「お願い・・・やめてください」 と泣きそうになりながら懇願します。

僕は 「しょうがないな」 といいながらバイブを手にして
彼女を連れて店員のところへ行きました。
【2006/11/02 15:44】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |


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