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日常的SM
~毎日SM生活~
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M美とのSM-8
店を出た僕達はホテルへ入りました。

ホテルに入ってカウンターで受付を済ませ、エレベーターに乗り込むと
すぐM美ちゃんは僕に抱きついてキスをねだります。

僕は熱いキスを交わした後彼女の髪をわしづかみにして顔を持ち上げ

「もうかなり濡らしてるんだろ?」と話し、彼女のあそこを下着の上から触ります。

案の定下着までべっちょり。

僕は「ここでショーツを片足だけ脱いで、片足に縛るように固定しろ」と命じます。

彼女はとろんとした目で 「はい、わかりました」 従順です。

部屋までは残念ながら他の客とは行き会いませんでした。
部屋に入るとすぐ僕は彼女を四つんばいにして、ミニスカをまくし上げ
あそことお尻の穴が丸見えの状態にして部屋のドアを開けっ放しにしておきます。

そのまま数分間放置、彼女はぶるぶる震えています。
僕は耳元で 「誰か通らないかな・・・」とささやきます。

僕もかなり興奮してきました、ドアを閉め部屋の窓のカーテンを全開にして
彼女の服を剥ぎ取り全裸で窓際に立たせ後ろから思いっきりつきました。
彼女はものすごい声でよがります。
僕は 「これがずっと欲しかったんだろ、ん?言ってみろ」
彼女は 「はい、ずっと入れて欲しかったです」
(もっとやらしい感じですが、うまく表現できません)
この会話をH中10回以上繰り返します。

最後は彼女からむりやり引き抜き髪をつかんで顔を僕のち○この辺りに持ってきて、顔に発射。
彼女はどろどろの精子をかけられた恍惚とした表情でそのまましゃがみこみました。

僕も疲れたので、ベットに横たわりちょっと休憩、
その間疲れているはずの彼女も僕のそばに来てずっと僕のち○こを
丁寧に舐めて綺麗にしています。


こんなデートをまたしたいと欲しているこのごろです。
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【2006/11/21 20:04】 | 過去の事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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